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2010年03月 « 注文住宅(名古屋・愛知県)の工務店なら「シンヨーホーム」トップへ » 2010年05月

2010年04月27日

愛西市柚木町E区画 ◆ご成約いただきました◆

【愛西市柚木町前田面】土地E区画

ご成約いただきました。

ありがとうございました。


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愛西市柚木町D区画 ◆ご成約いただきました◆

【愛西市柚木町前田面】土地D区画

ご成約いただきました。

ありがとうございました。


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【ミ・カーサ祖父江B棟】外部配管工事

【ミ・カーサ祖父江B棟】外部配管工事



【ミ・カーサ祖父江B棟】の外部配管工事の様子です!


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2010年04月26日

【ミ・カーサ柚木B棟】土間コンクリート

【ミ・カーサ柚木B棟】土間コンクリート



【ミ・カーサ柚木B棟】の駐車スペースの
土間コンクリート打ちです☆


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2010年04月20日

ミ・カーサ柚木A棟 新築一戸建て分譲 ◆ご成約いただきました。ありがとうございました。◆

新築一戸建 4LDK+S(納戸)
愛西市柚木町前田面
  土地面積206.69㎡(62.52坪)
延床面積124.22㎡(37.58坪)
ご成約いただきました。
有難うございました。
名鉄尾西線「日比野」駅 徒歩15分
詳細表示


ミ・カーサ柚木B棟情報はこちら
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【ミカーサ柚木A棟】詳細情報 ◆300万円ダウン↓◆

新築一戸建 4LDK+S(納戸)
愛西市柚木町前田面
3,600万円 土地面積206.69㎡(62.52坪)
延床面積124.22㎡(37.58坪)

間取図
間取図
外観
外観
外観
外観
LDK
LDK

LDK
LDK
LDK
LDK
作業スペース
ユーティリティー
玄関
玄関

 物件情報
所在地  愛西市柚木町前田面 地図
価格 3,600万円(税込)
交通 名鉄尾西線「日比野」駅 徒歩15分
面積 土地面積206.69㎡(62.52坪)/延床面積124.22㎡(37.58坪)
土地権利 所有権 地目 宅地
建ぺい率 60% 容積率 200%
接道 西幅幅員約4mの公道に接面
間取り 4LDK+S(納戸) 設備・施設 個別プロパン・個別浄化槽
備考 市街化調整区域(既存宅)

3900万円(公示日H22年4月17日)
   ↓
3600万円(公示日H22年7月24日)

【近隣情報】
名鉄尾西線「日比野」駅 徒歩15分
オークワ愛西プラザ店 徒歩16分
カーマ愛西店 徒歩11分
佐屋小学校 徒歩17分
佐屋中学校 徒歩17分
天王幼稚園 徒歩7分
佐屋北保育園 徒歩13分
津島南本町郵便局 徒歩17分
いちい信用金庫江東支店 徒歩19分
ローソン津島永楽支店 徒歩11分

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お問い合わせはお電話かメールで。

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【ミカーサ柚木】地図


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2010年04月19日

【ミ・カーサ柚木B棟】2階廊下

【ミ・カーサ柚木B棟】2階廊下



【ミ・カーサ柚木B棟】2階の廊下の突き当たりに
こんなものがあります!
センスのいい小物を飾れば間接照明に照らされて
お洒落な家に大変身間違いなしです☆


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2010年04月15日

【ミ・カーサ柚木B棟】照明

【ミ・カーサ柚木B棟】照明



【ミ・カーサ柚木B棟】照明の一部です!


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2010年04月05日

【愛西市K様邸】地鎮祭

【愛西市K様邸】地鎮祭



このたび、シンヨーホームは愛西市K様のお家造りの
お手伝いをさせていただくことになりました!!!
ありがとうございます♪
K様の夢の実現に向けて
シンヨーホームスタッフ一丸となってがんばります☆

写真は4月4日に行われた地鎮祭の様子です^^


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2010年04月03日

【ミ・カーサ祖父江B棟】階段造作工事

【ミ・カーサ祖父江B棟】階段造作工事



キラーン☆【ミ・カーサ祖父江B棟】階段です!


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2010年04月02日

【ミ・カーサ柚木B棟】玄関タイル

【ミ・カーサ柚木B棟】玄関タイル



【ミ・カーサ柚木B棟】の玄関タイルです!
以前に紹介したときに写っていなかった下の部分です☆


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2010年04月01日

CCFシステムとは

CCFシステムとは、床下をひとつの空間(空気チャンバ)として考え、その空間に温風を送り込んで「 床全体を暖める」という発想から生まれた温風床暖房システムです。そして、床全体を暖めた空気は、床吹出口から室内に放出され、室内空間も暖めます。その結果、床を含めた家全体が暖かくなる仕組みになっています。さらに、空気をきれいにする空気清浄機能を組み込み、床を暖める床暖房と、空間を暖める暖房、空気をきれいにする空気清浄機の機能を融合させた新しいシステムが開発されました。


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これらの頭文字をとってCCFシステムと名づけました。

ただし、CCFシステムのような考え方や床を暖める方法は、従来の「 床暖房の常識 」の中にはありませんでした。「 床を暖める 」という考え方は同じなのですが、従来の床暖房は「 どうやって床を暖めるか」ということの効率のみを追求してきました。しかしCCFシステムは、効率だけではなく安全性と快適性、そしてコストを含めて総合的に追求することによって「 どうやって暖めるか 」ではなく「 どこから暖めるか 」という考え方に到達したのです。
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コンセプトは安全・快適・ローコースト

CCFシステムは、安全で快適な空間を、住まいを建築・増改築しようとする誰もが手に入れる事ができる価格で提供することを目標としています。それを実現するために、イニシャルコストを抑え、広範囲を暖めることのできる空気を熱媒体に利用した温風床暖房システムを長年にわたり、研究・開発して来ました。 その結果、床暖房システムでありながら、床暖房・冷房・暖房・空気清浄ができるシステムが完成いたしました。
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あなたの暮らしを安全・快適にするために

●安全のために

通常、床暖房といえば、床下に敷いたパネルに温水を流したり、フィルムヒーターなどの発熱体で直接床を暖めたりします。もしかしたら、あなたはこれが当たり前だと思っているのではないでしょうか?
実は、この方法は「 床」という固体を暖めるのには非常に効率的で有効な方法なのですが、部屋全体・家全体を暖める方法としては適していません。現に温水式・フィルムヒーター式の床暖房を導入した方の多くが、床暖房だけではあまり暖かさを感じていないのです。また、もしもこの方法で部屋全体・家全体を暖めようとすれば、膨大なコストがかかってしまいます。そういった理由で、床暖房はあくまでも部分的な補助暖房として使用する事を前提にして販売しているメーカーもあるくらいです。
「床を効率的に暖める」という点ではこれらの方法は優れています。しかし、私たちは、住まう方の安全を考えた場合、床下に液体を流したり、ヒーターを敷き込むことに疑問を感じさせるを得ません。特にヒーターは安全対策をとっているとはいえ、一歩間違えれば非常に高温になります。また、実際に発火事故も起こっています。当たり前の事なのですが、事故や故障の原因を限りなくゼロに近づけていく事もCCFシステムの使命だと考えています。その点、空気を熱媒体にすることによって、それらの不安や事故は少なくなります。「 安 全 」ということについて、そんな事も考えているのです。

●快適のために

温水式・フィルムヒーター式の床暖房で十分な温かさを感じるためには暖房対象空間の約65~70%に暖房パネルを敷設しなければなりません。このことは、各メーカーの説明書にも書いてあります。例えば、20畳のLDKには床暖房パネルを14畳分敷き込むことが必要になります。また、1階が20坪の家であれば14坪(28畳分)の床暖房パネルが必要になります。計画にもよりますが、床全体を暖めようとした場合には、パネルの数も増え、イニシャルコスト(初期設置費用)が「 高価なもの 」になります。
そんな理由から、リビングやダイニングなど、必要最低限の場所しか敷設しないことが多いのです。実際、洗面所やトイレ、家事室や廊下など、すべての床に床暖房を敷設している方は少ないと思います。
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地球環境にやさしく 人にもやさしい

●コストを抑えるために

もしかしてあなたは、「 すべての床を床暖房するなんて贅沢だし、必要ない 」なんて考えてないですか?
今までの温水パネルを敷きこむ床暖房方式で、すべての床を暖かくすることは確かにコストがかかります。また、フィルムヒーター式の床暖房は、イニシャルコスト(初期費用)はさほどでもありませんが、ランニングコスト(維持、使用料金)が高く、設置してからその電気代に驚かれる方がとても多いのも事実です。これらのことを解決するために温風床暖房研究所は、床暖房の常識に挑戦しています。その結果、研究・開発されたのが空気を熱媒体にするCCFシステムなのです。「 空 気」と聞いて床をどのように暖めるのか?想像できない方もいらっしゃると思います。そして、一般的に空気は液体に比べて熱を運ぶ能力が少なく床などの固体を温める事には適していないと考えられています。しかし、床を床としてではなく、空間の中の一部として考え、空間全体を暖めるという場合に、空気はとても有効な熱媒体として機能するのです。
CCFシステムが考えた「 床暖房の熱媒体に空気を使う 」という発想の先にあるのは、「 どこを暖めるか 」ではなく「 どこから暖めるか 」ということ。つまり、「 床下から暖める 」というのがCCFシステムの発想なのです。

●では、どうして床下から暖めると快適になるのでしょうか?

答えは、床の方が室温よりも約2℃~5℃程度暖かくなるからです。 例えば、部屋の温度が22℃になると床の温度は24℃~27℃くらいになります。温水式やフィルムヒーター式の床暖房は床の温度が30℃以上になる事が多いので、それらと比較すると床の温度は下がりますが、床下から暖める方法は床だけを暖める方法よりも室温が高くなり、総合的な快適さで比べた場合は、より快適になります。

●温かさはムダなく効果的に

CCFシステムは、「リビングやダイニング・キッチンなど日常的に使う空間と、トイレや洗面など、一時的、短時間しか使用しない空間の暖かさに若干の差をつける」という技術を持っています。これは、リビングとトイレが必ずしも同じ温度である必要はないとの考えから、「 快適、と感じる暖かさ 」と「寒さを感じない暖かさ 」をつくりだす事を常に研究してきた結果なのです。
あなたがCCFシステムを導入すれば、居住空間のすべてを暖かくすることが可能になり、ファンヒーターやエアコンなど、ほかの暖房器具を必要としなくなるように計画ができます。さらに、ヒートポンプ式熱源を選択することによって、ランニングコストを抑え、CO2排出量も削減することができ、冷房機能まで持つことができるのです。

「 地球環境を守りながら快適な暮らしを実現する 」

簡単なようでなかなか難しい課題です。CCFシステムは今までも、そしてこれからも、あなたが快適に暮らせる居住空間を実現しながら、地球環境を守り続ける設備でありたいと思います。

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CCFシステムのしくみ

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美家 MI CASA ミ・カーサ

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シンヨーホームが注文住宅で培ったノウハウを存分に駆使し、注文住宅を超える分譲住宅「美家 MI CASA ミ・カーサ」を誕生させました。近年、分譲住宅はどれも同じようなものが出回りプレハブ化しております。また、注文住宅も選択範囲の少ない仕様によりプレハブ化の一途をたどっております。

ミ・カーサは建築のプロ達が結集してそれぞれのノウハウを凝縮させた最高級の住宅です。住みやすさを極限まで追求し健康に配慮した素材を厳選。誰が見ても一目で上質を感じることができる極上空間です。他の分譲住宅との明らかな違いを実感してください。
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